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地震の真相~情報拡散希望

転載: 唯一有効な北鮮制裁策は、宗教非課税特権の剥奪である。

転載: richardkoshimizu’s blog


唯一有効な北鮮制裁策は、宗教非課税特権の剥奪である。    
作成日時 : 2009/04/06 09:49


http://richardkoshimizu.at.webry.info/200904/article_5.html

http://rkblog.html.xdomain.jp/200904/article_5.html

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唯一有効な北鮮制裁策は、宗教非課税特権の剥奪である。

世界最貧孤立国家北朝鮮の命脈をつないでいるのは、日本から流れ込む資金である。野蛮かつ粗暴で閉鎖的な北鮮の存在を利用して、世界規模でミサイル防衛競争を引き起こし、国際情勢に緊張を与えて、新たな冷戦構造を作り出したい世界支配中枢は、第三者を介して北鮮の延命のための資金の流し込みを続けている。その資金の中継点が、日本の朝鮮半島系カルトである。

創価・統一という二つのカルトはどちらも教祖が朝鮮半島人であり、教団の中枢において北鮮と直結している。その事実は、オウム事件の分析により明らかになった。つまり、両カルトは、北鮮の実質的な日本代理店であり、北鮮にもろもろの便宜を図ることで、北鮮の封建体制を維持してきた一方で、自らも北鮮との関わりから非合法な利益を享受しているのである。両教団は、NYの世界支配中枢の意に応えて北鮮の体制維持を担ってきた。実際、統一教会は、ピョンヤンに数千人の信者を送り込んでいるほか、自動車製造会社すら持っている。また、統一は北朝鮮の麻薬・覚醒剤の製造と流通に関わっているのが確実視され、日本に持ち込まれた麻薬は、統一から創価に流され、創価の全国ネットワークに乗せられて、流通していると見る。その統一が自民党の主流派閥を、創価が公明党を支配しているのである。つまり、わが国の政権与党中枢は、ふざけたことに敵国である北朝鮮と連携関係にある。

この体制が壊れない限り、統一や創価の奴隷信者が拠出する金は、北朝鮮に送られて体制維持に使われ、北朝鮮が産する薬物が日本の若年層を汚染し続けるのである。テポドン発射を可能にしているのは、世界の構造を理解しない「B層のなかのB層」「筋金入りのB層」である半島カルトの奴隷信者たちなのである。

では、この不幸な現実を打破するにはどうしたらよいか?たった一つの施策が全てを解決する。「宗教非課税特権の撤廃」である。カルトに入った金が北朝鮮に流れようと麻薬組織に流れようと、非課税特権がある限り、だれも把握できない。その流れが公になれば、もはや、カルトの存在意義は消滅する。ブラックボックスとしてのカルトの機能がなくなれば、北へのカネの流れは止まる。国家は破綻する。だが、特権撤廃には、カルトは、キチガイのように抵抗するであろう。そして、カルトやユダヤ権力の息の掛かった国会議員たちも必死に妨害するであろうし、司直やメディアを使って防戦してくるであろう。

しかし、我々は手をこまねいているわけにはいかない。半島カルトの打破こそが、あらゆる問題の解決に繋がるからである。カルトによる政界支配の構造もまた、特権撤廃で無効になる。政治家に裏金が回らなくなる。麻薬のマネーロンダリングが難しくなる。他にも多々改善される事象が起きるであろう。

我々は、カルトの危険性を訴え、非課税特権の剥奪を訴え続けよう。日本の未来のために。「くたばれ、創価学会。お国のために。」

リチャード・コシミズでした。



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by d451ddpp | 2018-02-02 20:44 | 情報拡散希望
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