地震の真相~情報拡散希望

転載: 「メルトダウンしていないというなら、なぜ、福一周辺の放射線量が高いのか?理解で

転載: richardkoshimizu’s blog


「メルトダウンしていないというなら、なぜ、福一周辺の放射線量が高いのか?理解できない。」      作成日時 : 2015/10/23 08:03


http://richardkoshimizu.at.webry.info/201510/article_137.html


http://rkblog3.html.xdomain.jp/201510/article_137.html

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「メルトダウンしていないというなら、なぜ、福一周辺の放射線量が高いのか?理解できない。」


「メルトダウン・メルトスルー」の筈なのに、なぜか、福島は平穏無事。

だが、放射線量は確かに少し高い。

「やっぱり、メルトダウンしているんじゃなかろうか?油断はできない、怖い。やっぱり、長野に逃げよう。」

本当にメルトダウンしていたら、長野に逃げても無駄です。東北だけでなく関東甲信越も壊滅です。

何度もご紹介しますが、浜岡原発でメルトダウンが起きたとの想定すると、「70キロ圏内では全員が、110キロ圏内では半数が死亡、東京の西半分でも「著しい急性障害」が住民を襲う」とのこと。ところが、こんな悲惨な事態は、福一では起きていません。何故でしょうか?





                    

チェルノブイリで撮影されたメルトダウンした燃料棒の写真(ページトップ↑)があります。「象の足」と呼ばれています。右側の象の足状の「塊」がそれです。左上には作業員が映っています。おかしな光が映り込んでいますが、非常に高い放射線量によるものだそうです。作業者も撮影者も亡くなったと聞きました。チェルノブイリでは、事故対応に「決死隊」が組織され、短時間の現場突入を繰り返したそうですが、全員、急性症状で亡くなられたそうです。癌で死んだのではありません。急性放射線障害です。

福一がメルトダウンしたのなら、原発ジプシーの作業者一人が「白血病発症が原発事故と無関係とは言い切れない」というアバウトな理由で労災を認められる程度で済むはずがないのです。事故直後から、原発作業者は死屍累々の筈です。「1-2年たってひとり発病」ではつじつまが合わない。

でも、原子炉の中を調べた大学の先生たちも「燃料棒がなかった。痕跡が見つからない。」といっている。やっぱり、メルトダウンしたとしか考えられない。

いや、そう断言はできない。「燃料棒はメルトダウンしたか、最初から入っていなかった」かのどちらかなんです。

「最初から入っていなかった」なんて、ありえるわけないじゃん。そう、考える方々は、世の中を甘く見すぎています。この日本という国は、外国勢力によって占拠され、好き勝手な「凌辱」を受けているのです。日本人なら、そんな謀略をしません。だが、福島原発には≪外国勢力≫が事故前から深くかかわっていました。以下の情報があります。

●「福島原発では、事故前から、夜間のみ、外国人が出入りしていた。」

311前に福一に外国人複数が出入りしていた。
http://richardkoshimizu.at.webry.info/201406/article_54.html


●「311当時、福島原発は稼働していなかったとの内部情報がある。」

「事故前に燃料棒が福一から運び出されていた。」

燃料棒は抜かれていた。
http://richardkoshimizu.at.webry.info/201311/article_82.html

「福島原発の燃料棒は最初から抜かれていた」についての皆さんのご意見:皆さん、大変優秀ですね。
http://richardkoshimizu.at.webry.info/201105/article_66.html


●メルトダウンによる温度上昇が見られない。

福島原発では、燃料棒溶融で高温が発生していた....とは思えないデータです。
http://richardkoshimizu.at.webry.info/201105/article_153.html

                            


                      


福島原発の安全管理は、イスラエルのマグナBSP社が安全管理を担当していました。事故後、イスラエルに帰った同社の担当者たちはテレビに出演して、福一に関わっていたと証言しています。しかし、日本ではマグナの名前は禁句です。メディアは、マグナには一切触れません。週刊現代のたった一度の記事を除いては。自衛隊の内部情報では、「マグナに触れると命がなくなる」とのことです。

週刊現代経済の死角

http://gendai.ismedia.jp/articles/print/4639

福島第一原発にイスラエルの会社の「謎」

4月下旬、福島第一原発1号機原子炉建屋の立面図がネット上に流出し、世界中に晒された。安全管理の脆弱さは津波対策だけに止まらないようだ。そしていま、またも気になる話が持ち上がっている。イスラエルの主要紙2紙が次のように報じたのだ。

〈防衛会社マグナBSPが福島第一原発内に設置した監視カメラは、問題が起きている炉心を内部当局者の視点で撮影し続けている〉(エルサレム・ポスト紙)

〈約1年前に導入されたマグナ社の警備システムは、(中略)放射性物質を入手しテロに利用しようとする敵対分子から発電所を守るため設計された〉(ハアレツ紙)

記事によれば、福島第一原発の警備システムの一部を日本の企業ではなく、イスラエルの会社が請け負っているという。マグナ社は10年ほど前に設立された社員十数名の会社で、昨年から東京電力と技術導入のため協議していたとのこと。同社トップのハイム・シボーニ氏は、エルサレム・ポスト紙の取材に「このカメラは放射性物質を感知することができる」と話している。

ではなぜ機密性の高い原発の警備システムの一部を外国の企業が請け負っているのか。原子力安全・保安院は、「福島第一に限らず、どんな機器を採用しているかは保安院に報告の義務はないため把握していない」とする。東電は「セキュリティに関しては一切お答えできません」とノーコメント。

たしかに外国製機器を採用してはいけない、といった規定はない。ただ、シボーニ氏は、「カメラの映像を受信するシステムに遠隔アクセスの設定もできるが、その許可は下りていない」と明かしている。安全保障・危機管理専門家の古川勝久氏はこう話す。

「これが事実であるなら、原子炉建屋内の重要な装置や機器の場所に関する情報等、核物質防護関連の機密情報が外部に漏洩するリスクが考えられる。外国企業とシステム運用ルールをしっかり決めて、契約履行の着実な管理が必須です」

原発に対する不安は消えるどころか、増える一方だ。



マグナ社は、福島原発に監視カメラを設置していました。その形状が、既知の小型核兵器にそっくりだったのです。そして、3月13日、3号炉の「水素爆発」が発生する。原発建屋内部に充満した水素に引火して水素爆発が起きたとのニュースが流されました。爆発の映像もニュースに出ましたが、なぜか、無音でした。





水素に引火したのなら、「ボム」と一回の爆発音で終わりの筈です。ところが、海外で流された同じ映像では、3回のはっきりとした爆発音が記録されているのです。なぜ、NHKは音を消して報道したのか?


そんな疑問を多くが持つさなか、海外から「3号機の爆発は、炉の外で起こされた小型核爆発」であるとする分析がもたらされた。なるほど、これなら、状況を説明できる。


福島原発三号炉の偽装水素爆発は、実は「銃タイプの核兵器マグマBPS」による核爆発だった?

http://richardkoshimizu.at.webry.info/201106/article_41.html

<< 作成日時 : 2011/06/08 18:20 >>

福島原発三号炉の偽装水素爆発は、実は「銃タイプの核兵器マグナBPS」による核爆発だった....海外情報

情報感謝。

●福島原発の3号機爆発は核兵器だった? 2011年06月07日 (火)

http://bluestaryouzi.blog133.fc2.com/blog-entry-321.html

プロジェクトキャメロットのブログにてケリーが紹介していたフリーランスの人が書いた記事です。

「この3号機の写真は3月24日に撮影されました。3号機が爆発の危機にあるというメディアの嘘をやめさせてください。3号機はとっくの昔になくなっています。3号機はすでにありません。メディアの話は最初から全て嘘です。本当の真実はJimstonefreelance.comをごらんください。

3号機は疑いも無く全て消えています。これは事故では起こりえません。完全に3号機が消えた唯一の理由は、核兵器です。核以外に有り得ません。マグマBSPという核兵器がこの中の巨大カメラの中に隠されていたと思います。3号機の中に設置されていたのでしょう。

2つの塔はスリーマイル島の事故の後に設置されました。スリーマイルでは水素漏れによりメルトダウンし、その後に水素爆発を起こしました。これらの塔は多くの核施設で水素を漏らしメルトダウンのあとの爆発を防ぐために設置されています。福島で起こった水素の話がとても信じがたくなります。」



                      


↑この図は、マグナ社の監視カメラが小型核兵器に酷似していること、3号炉の水素爆発の様子が核実験にそっくりであることを示しています。

結論から言います。

福島原発は、311前に稼働を停止していた。燃料棒は抜かれていた。(数本のみ残されていた可能性はある。)マグナBSP社の監視カメラ型核兵器により、3号炉は外部から破壊され、放射性物質が周囲に飛び散った。よって、4年たった今も、原発周辺の放射線量が若干高いのは至極当然である。再び同じ勢力がテロを敢行しない限り、特に健康上心配などない。

311は、米国1%勢力(+イスラエル)によるテロであり、東北沖海底に核兵器を埋め込んで爆発させ、人工地震、人工津波を引き起こした。当然、海域の海水は核汚染するが、これを福島原発の破損による放射能漏洩が原因だと偽装した。その目的で、米国が日本政府に福一の汚染水の海洋放出を「厳命」した。福島原発に罪を擦り付けるために、水素爆発を偽装した小型核爆発を行い、周囲を汚染させて原子炉の破損を偽装した。

マグナ社は、原発にスタクスネット・ウイルスを送り込んで、原発が事故直前まで正常に稼働していたと偽装する役割も果たしていると思われる。

「うーむ。よくわからないけれど、可能性はあるように思うけど。でも、米国1%が何でそんなテロをやるわけ?意味不明。」

世界の政治経済の真相を知れば、疑問は氷解します。日米欧の経済3極すべてが経済的に疲弊することを、世界権力=米国1%は望んでいたのです。米国だけが経済破綻するのを避けたかったのです。311で、日本経済は打撃を受け、世界のマネーは、放射能被害を恐れて、東京市場から離脱しました。これで、日本円が、米ドルに代わって基軸通貨となる可能性が断たれた。つまり「ドル防衛」目的のテロだった側面もあるのです。

今、米国1%の傀儡首相である安倍晋三が強行する安保法もTPPも、所詮は「ドル防衛」が目的です。日本の本当の首相は、リチャード・アーミテージなのです。

ぜひ、世界の裏側の事情を知ってください。放射能パニックなど、すぐに脱却できます。そして、外国勢力の侵略と戦う我々の仲間に加わってください。

安心して子孫が生きていける日本を取り戻しましょう。

リチャード・コシミズでした。

●2015.10.11RK佐久講演会動画「311の真相を知れば、放射能は怖くない」を公開します。
http://richardkoshimizu.at.webry.info/201510/article_67.html




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by d451ddpp | 2018-03-15 21:32 | 情報拡散希望
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