静岡のヤマハ発動機出身の故・山本寛先生。大著「仮説 巨大地震は水素核融合で起きる!」を出版され、地震の原因をプレート・テクトニクス理論に求めず、地殻内の核融合反応で説明された人類の偉人です。

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RKの講演会にもご参加いただき、「地殻に導入された水に高い温度と圧力が加わることで、核融合反応が誘発され地震が発生する。」との歴史的講演を行っていただきました。311で東日本を人工地震で攻撃したばかりのハザール・ユダヤ・テロリストにしてみると、何としても口を封じておきたい学者さんでした。山本理論が一般化すれば、人工地震攻撃そのものが使えなくなってしまう。

余剰の水爆を深海の海底に掘削した穴や海溝に落とし込み、核融合爆発させる。海面から1万メートル近い深さの穴を海底に穿つことが可能なようです。核融合爆発が起きると、地殻にクラックが入り、海水がクラックに入り込む。マントルに近いところまで到達した海水は、マグマの高い温度と圧力を受けて核融合反応を引き起こし大爆発する。これが311の巨大な地震のエネルギーを作り出した。(核兵器の爆発程度の小さなエネルギーでは、311級の大地震は起こせないのです。核爆発は、あくまで、トリガーでしかない。)

水爆の起爆には原爆が使われる。よって、東北沖の震源域が核汚染しているのは当たり前のことなのです。ハザール・ユダヤ人たちは、海底で核を使ったことを隠すために、わざわざ福島原発の核汚染をでっちあげ、汚染水を海に流してみせて「海が汚れた!」と騒ぎ立てさせたのです。そして、大半の日本人が、ユダヤ人の姦計に騙されました。今もなお騙されたままです。

(人工地震の目的は?日本経済の破壊です。つまり、ドルの競合相手である日本円を地震で疲弊させて、米国ユダヤ経済を一時的に延命させることでした。ドル防衛目的だったんです。)

その山本先生に何が起きたか?1年ほどすると癌を発症され、あれよあれよという間にお亡くなりになりました。ご存命なら、311の人工地震説を唱える中心人物として、金融ユダヤ人たちをおおいに困らせたことでしょう。

ユダヤ。朝鮮裏社会は、邪魔者を排除する手段として「癌」を使います。治療や検査を繕って、癌を体に植え込みます。心して、彼らと対峙いたしましょう。ゴロツキに負けるわけにはいかないのです。

リチャード・コシミズでした。