「介護殺人」研究その2(皆さんのご知見やご意見を加味して、完成させていきます。)

神奈川県相模原市緑区の障害者施設「津久井やまゆり園」に「刃物を持った男が侵入」し、19人が死亡、26人が負傷した事件があった。戦後最悪の殺人事件であり、重大事件でありながら、メディアの取り上げ方があまり「積極的ではない」のが気になった。

大体が、たった一人の容疑者が、これだけの大被害を引き起こすことが可能なのか?障碍者相手とはいえ、たった一人でこんな大事件を起こせるのか?「共犯者」は本当にいなかったのか?元施設従業員の薬物中毒者か何かをたぶらかして凶行に走らせ、いい思いをしている輩がいなかったかどうか?「共犯者」がいたとわかれば、組織的犯罪だと判明してしまう。だから、単独犯行だと偽ったのではないのか?

朝鮮悪裏社会が絡んでいるならば、複数の収容者に生命保険を掛けて、一気に殺して換金しようとした保険金殺人だったかもしれない。ひとりひとり、処置するのに疲れた保険金殺人組織が、考えた「大量虐殺」ではなかったのか?犠牲者のなかに朝鮮悪裏社会の「ターゲット」が5人もいれば、5人分の億単位の保険金が一気に手に入る「大事業」ということになる。裏社会は、どんなチャンスも見逃さない。人を殺して金に換えるプロである。

植松聖容疑者(26)津久井やまゆり園の入所者を次々と刃物で刺し19人を死なせる。障がい者に強い恨みを持っていたか


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