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地震の真相~情報拡散希望

転載: G7は敗残兵の傷の舐めあいの場。

転載: richardkoshimizu’s blog


G7は敗残兵の傷の舐めあいの場。
作成日時 : 2015/06/08 10:43


http://rkblog3.html.xdomain.jp/201506/article_60.html

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ただでさえ、存在感ゼロのG7(ゴロツキ7、または、先行没落7カ国会議)。

ロシアの排除でG8がG7となって、G7はただの「ユダヤ金融悪魔ヤクザ本丸と、仕方がないから、一応、籍だけは置いている、傘下のヤクザ団体」になり下がった。

「G20、BRICS、上海協力機構」がどんどん影響力をまし、G7は敗残兵の傷の舐めあいの場。

西欧諸国は、ロシアにG8復帰を切望。ロシアは、容色衰えた、別れた女に未練なし。

いいですね。最高ですね。

2015/6/7 21:52

中国から「更に」言われてます(笑)

中国の専門家:7日開幕のロシアが参加しないG7サミットはそれほど大きな影響力を持たない

ドイツ南部バイエルン州のエルマウ城で7日、G7サミットが開幕する。が,ロシアが参加しないG7の影響力と権威は、急速に低下している。中国の専門家たちは、このような見解を表している。新華社通信が伝えた。 中国現代国際関係研究所のルアン・ゾンザー)副所長は、「G7は現在、その重要度を急速に失っている。ロシアはG20、BRICS、上海協力機構、またその他の機関や団体に、さらに多くの注意を払うようになるだろう」との考えを表した。また副所長は、「西側がロシアのG8参加を停止した後、ロシアは西側との現実的な統合の可能性を信じることができなくなってしまった」ため、現段階でG8形式に戻る可能性は全くない、との見方を示している。 北京大学 国際関係学院のワン・ジースー学院長は、「ロシアの『G8』参加への敬意が示されたとしても、ロシアがG8へ戻る可能性はない。しかしG7では、ウクライナ、シリア、イラク、リビアなどを含む現在の大規模な紛争を解決するためにはロシアの...

パレスチナ万歳
◆「TPP協議」遅々として進まぬのはなぜ?・・





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by d451ddpp | 2018-06-16 21:00 | 情報拡散希望
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