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地震の真相~情報拡散希望

転載: 生活圏に影響の放射性物質の飛散確認されず

転載: richardkoshimizu’s blog


生活圏に影響の放射性物質の飛散確認されず
作成日時 : 2015/06/16 11:06


http://rkblog3.html.xdomain.jp/201506/article_123.html

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「空気中の粉じんの放射性物質の濃度はほとんどが機器の検出限界値以下で、検出しても事故前と同じ程度かわずかに上回るレベル」という環境省の調査結果は、除染利権で潤っているゼネコン、ヤクザ、放射能コワイコワイ煽り隊の諸氏には、由々しき事態であります。

今後は、「環境省は嘘を言っている」「独自に計測したら高濃度汚染していた」「歯が抜けた、出血した」「いぼ痔が悪化した、かみさんが出ていった、駅前のフィリピンパブのエリカが帰国してしまった」などなど、お客さんをつなぎとめるために、悲観的なネタ作りに頑張ってください。お疲れ様です。w

それにしても、これがチェルノブイリ越え、レベル7の「現状」であるとするなら、311前から福島はチェルノブイリを超えまくっていたということですかね?

おらー頭悪いだで、よぐわがんねー。


2015/6/16 10:47

森林の除染不要~。除染利権はもうやめて。

生活圏に影響の放射性物質の飛散確認されず 6月16日 4時31分

東京電力福島第一原発の事故で拡散した放射性物質が、除染していない森林から飛散するのではないかという住民の懸念を受け、環境省が福島県内で調査した結果、住民の生活圏に影響を与える放射性物質の飛散は確認されなかったとする報告を公表しました。福島第一原発の事故を受けて環境省は福島県内の森林で原則として住民の生活圏から20メートルの範囲に限定して除染を行い、それ以外の大部分は除染していません。このため、住民の間で森林から放射性物質が生活圏に飛散するのではないかとい う懸念があることから、環境省は福島県田村市の2か所で去年から調査を行い、15日、東京都内で開かれた検討会で中間報告が公表されました。

それによりますと、森林の方向から吹く風によって周辺の放射線量の上昇は確認できなかったうえ、空気中の粉じんの放射性物質の濃度はほとんどが機器の検出限界値以下で、検出しても事故前と同じ程度かわずかに上回るレベルにとどまったということです。 このため、報告では森林から生活圏に影...

ピーチパイ





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richardkoshimizu's blog

https://richardkoshimizu.wordpress.com/
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by d451ddpp | 2018-07-06 20:35 | 情報拡散希望
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