我々の知らないうちに無数の気象改変衛星が宇宙空間に打ち上げられている。

1980年代に、NASAが宇宙空間でやろうとしたこと。太陽光線を巨大衛星のソラーパネルで受けて、エネルギーを生産し、マイクロ波にして地球に向けて照射。パラボラ状アンテナで受信して熱エネルギーに変換。発電に利用。一基、100万KW相当。


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「馬鹿げた計画」酷評「宇宙太陽光発電」 NASAが手を引いても開発続ける「技術立国日本」の意地

https://www.sankei.com/premium/news/150327/prm1503270001-n1.html

(抜粋)「米国は財政難でプロジェクト中止  宇宙空間に浮かべた太陽光パネルで発電し、それをマイクロ波と呼ぶ電気に変えて地球に送電する-。これがSSPSの基本的な仕組みだ。天候や昼夜を選ばず宇宙では24時間直射日光を浴び発電できることから発電量は最大で地上の10倍となる。さらに二酸化炭素(CO2)を排出しないため温暖化対策にも役立つと期待される、まさに“夢”の計画だ。その研究は1968年に米国のピーター・グレーザー博士の提案から始まり、その後は日本のほかロシアや中国なども研究に取り組んだことで競争が過熱していった。だが、米国ではアメリカ航空宇宙局(NASA)が中心となり研究開発を進めていたものの、その巨大な設置コストがネックとなり、レーガン政権時代に財政難を理由に計画を縮小。現在ではプロジェクトも中止となり、研究開発も下火になっているようだ。」

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ということになっているが….現実は?米国の言うことをうのみにするは馬鹿の証拠。以下、憶測。

だが、米国の影の帝王、ロックフェラー爺が「それ、発電に使うと石油が売れなくなる。やめとけ。軍事兵器に転用しよう。200基打ち上げろ。」結果、秘密裏に宇宙空間に全長100メートルの巨大ソーラー衛星が200基。

これを一斉に操作して、日本列島の南西の海上をマイクロ波照射。海水を加熱。「今回の豪雨は、日本付近の梅雨前線に南西から暖かく湿った空気が絶えず流れ込み、雨雲の形成を続けたことで降り続けた。」結果となり、大被害。100人超失命。

この間、ユダ金の奴隷豚、安倍公は、背乗り朝鮮悪と酒盛り。殺せ、そのゴキブリどもを。

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酢味噌

【西日本豪雨】海水温の上昇が大雨の供給源に

http://news.livedoor.com/lite/article_detail/14987518/

西日本豪雨は、ほぼ同じ場所に停滞した梅雨前線に向かって、過去に例がないほど大量の水蒸気を含む空気が流れ込んだことが原因とみられる。

近年、各地で相次ぐ大雨は地球温暖化による海水温の上昇も要因として指摘されるが、現時点で関連は不明。ただ、気象庁は「(温暖化で)海水の蒸発量が増えれば、大雨が発生しやすい環境になる」として警戒を強めている。

気象庁によると、今回の豪雨は、日本付近の梅雨前線に南西から暖かく湿った空気が絶えず流れ込み、雨雲の形成を続けたことで降り続けた。

理由として、3~4日に日本海上を進んだ台風7号が影響したとみられ、台風を取り巻いていた非常に湿った空気が本州付近に残されて前線に流れ込んだ。さらに、もともと沖縄周辺の海上にあった積乱雲の塊を台風7号が取り込みきれずに北上し、残された雲の湿気も、南方に張り出した太平洋高気圧の縁を回り込むように南西の風に乗って前線に流れ込んだ。

近年に日本で大雨をもたらした雨雲は、南の海上で高気圧の下、蒸発した海水が“エネルギー源”となっていることが多い。

気象庁は平成27年公表のリポートで、温暖化による気温上昇などにより、将来的に1日に計200ミリ以上の大雨となる日数が増加すると予測。ただ、今回は平年と比べて特別に海水温が高かったわけではなかったといい、「温暖化と関連付けるには解析を進める必要がある」(担当者)としている。

産経新聞 2018年7月9日 21時35分

>西日本豪雨は、ほぼ同じ場所に停滞した梅雨前線に向かって、過去に例がないほど大量の水蒸気を含む空気が流れ込んだことが原因とみられる。

>近年、各地で相次ぐ大雨は地球温暖化による海水温の上昇も要因として指摘されるが、現時点で関連は不明。


>ただ、今回は平年と比べて特別に海水温が高かったわけではなかった



産経朝鮮悪新聞ですから、今回の大雨の真相については、本当は知っている。

そして、それを「自然なことだと誤魔化せよ!」との命令も当然されている。

そんな命令を受けて、情報操作を行ないたい産経ですら、上記のように、今回のこの超異常気象は「断言出来ない」=「完全な情報操作は無理だと考えている」ようです。

それほどまでに今回の大雨はムチャクチャな「操作」が行われていた、ということでしょう。