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地震の真相~情報拡散希望

転載: ギリシャ債務問題は、ギリシャの問題ではなかった?

転載: richardkoshimizu’s blog


ギリシャ債務問題は、ギリシャの問題ではなかった?
作成日時 : 2015/07/02 07:32


http://rkblog3.html.xdomain.jp/201507/article_8.html

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ギリシャ債務問題は、ギリシャの問題ではなかった?

ギリシャ国債には100兆ユーロのデリバティブが乗っかっていた?

ギリシャがデフォルトすると、巨額のCDSの売り手であるドイツなどの銀行団が、倒産する。

つまり、ギリシャをデフォルトさせるとEU全体が倒産する?

フルフォード情報によりますと、「ギリシャ国債には100兆ユーロ分ものデリバティブ(金融派生商品)が乗っかってしまっている」「そのギリシャ国債のCDSの売り手の多くがドイツの銀行団」なんだそうです。

ユダ金さん、「インチキ金融工学」で自爆しそうなので「デフォルト」じゃなくて「延滞」処理ですか?!w

ほんとだったら、ドイツも潰れてEUも潰れてユダ金米国も潰れて日本も潰れて、ドミノ倒しの米欧日西側総崩れ?!w 早く潰れろ、糞ユダ金!!!


ギリシャ国民の皆さん、「国民投票」で「不正」が行われないようにしっかり監視して、「BRICSBANK」「AIIB」の大国、ロシアや中国とうまいこと付き合ってください。

●「Benjamin Fulfordからのメッセージ」から一部抜粋。

http://benjaminfulford.jp/

≪2015/06/15 VOL323≫

IMFへの債務返済について「6月期限の4回分の返済(約15億ユーロ=約2100億円)を一括して月末30日に支払う」と発表しているのだが、つまりはIMFに返済すべき資金が用意できず、実質的には「不渡り」を発生させたのと同じこと。

これにより、ギリシャ最大の債権者であるドイツの銀行団、特に独最大手銀行のドイツ銀行(Deutsche Bank)の倒産の可能性が高まってきている。

現在、ギリシャ国債には100兆ユーロ分ものデリバティブ(金融派生商品)が乗っかってしまっている状態で、中でも問題視されているのがCDSと呼ばれる金融商品。そして、そのギリシャ国債のCDSの売り手の多くがドイツの銀行団なのである。

これは、「クレジット・デフォルト・スワップ (Credit default swap)」と呼ばれる一種の保険商品で、債券所有者がCDSの販売金融機関に一定の保証料を支払っておけば、その債券発行国がデフォルトした場合などに生じた損失額(債券の元本に相当する金額)を販売した金融機関が当該国に替って支払う仕組みになっている。

つまり、ギリシャのデフォルトが(以下有料)


こうなると欧州ユダヤは無傷ではいられない?

一方で、ユダヤ米国の方も、プエルトリコのデフォルト宣言で、(京単位の累積債務に加えて)巨額の不良債権を抱える。

欧州も米国も金融危機?

え、そうなると無傷に近い日本だけが比較的健全な経済を維持する。

中露が最終的に動いて、ギリシャを救済し、欧州ユダヤも米国ユダヤも、中露様のおかげで破綻を順延できる?

以後、中露様の支配下に?

てな、具合に行くといいのですがね。

清々しい朝です。

朝の冷気を胸いっぱいに吸って、今日の激動を乗り切り、楽しみましょう。



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richardkoshimizu's blog

https://richardkoshimizu.wordpress.com/
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by d451ddpp | 2018-08-14 20:50 | 情報拡散希望
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