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地震の真相~情報拡散希望

転載: ●「中国の奴らに思い知らせてやる」 金正恩氏が爆弾発言か?

転載:  richardkoshimizu's blog at ameblo

ワードプレスのブログを突然、抹消されました。当面、アメブロにて運営します。


●「中国の奴らに思い知らせてやる」 金正恩氏が爆弾発言か?
作成日時 : 2015/08/21 11:09


http://rkblog3.html.xdomain.jp/201508/article_108.html





北朝鮮が、ユダヤ米国1%にそそのかされて、韓国侵攻をするにしても、中国が介入してきて潰されてしまう。

北の軍事行動を察知して、習近平はすぐさま、東北3省に駐留する人民解放軍をピョンヤンに殺到させ包囲するだろう。

国王様 「うー南進しろと、ユダ金は煩く言ってくるが、中国の野郎が邪魔をしやがるに違いない。」

CIA駐在員 「だったら、いっそのこと、中国と軍事衝突してみる?」

金第3代国王陛下は、もしかして、その気になった?

「よし、反中発言してみて、中国の出方をうかがうか? おい、俺の中国批判の発言をリークしてみろ。」

「中国の奴らに昔と今は違うということを見せつけてやる」


>米政府系のラジオ・フリー・アジア(RFA)は、北朝鮮の現役幹部の証言として… ソースがユダ米なので、眉唾ですが、弱小と言えども北朝鮮が中国に戦争を仕掛けたら、戦争が始まったというだけで中国に多大な影響とダメージを与える事になります。

北を使って軍事、経済両面で中国と東アジア経済を潰す計画でも有るのですか?ユダ金。

●「中国の奴らに思い知らせてやる」 金正恩氏が爆弾発言か?

2015年08月20日 (Daily NK)

http://dailynk.jp/archives/50669

「中国の奴らに昔と今は違うということを見せつけてやる」 米政府系のラジオ・フリー・アジア(RFA)は、北朝鮮の現役幹部の証言として、金正恩第一書記の口から「爆弾発言」が出たことを報じた。 建国以来「血の友誼」と呼ばれる固い同盟関係を築いてきた北朝鮮と中国だが、核実験の強行や張成沢氏の処刑などをきっかけに中朝関係は悪化。「爆弾発言」が事実なら、金正恩氏が中国との関係改善に関心がないことを示すことから、北朝鮮権力内で衝撃が走っている。

ハラ


金国王 「よし、38度線で韓国を砲撃してみろ。挑発するなと煩い中国を逆なでしろ。」

2015/8/20 21:10

スレ違いですが、速報です。8月20日AFPより、北朝鮮と韓国が砲撃戦!北朝鮮軍が西部戦線に向けて砲撃、韓国軍も数十発で反撃へ。韓国国防省も、北朝鮮軍との砲撃戦を認めている。ユダ金さん、日中戦争が勃発しないから、朝鮮戦争に切り替えましたか?すでに、日本は、安保法制=戦争法案は可決していますから。安倍総理が解釈拡大すれば、日本軍は、韓国軍と一緒に、北朝鮮軍と戦争でしょうか?ユダ金のシナリオは、こうですかね?米日韓VS北朝鮮でしょうか?|( ̄3 ̄)|

ベンジャミン・コシミズ


CIA 「じゃあ、米国側ではお宅の長距離弾道ミサイル配備を大袈裟に報道させておきましょうか。これで、中国を怒らせることができるし、米本土まで射程距離に入っているというのが売りになりますよ。」

金国王:「うむうむ、世界の軍事的緊張をあおる仕事をやってあげてるんだから、ちゃんと報酬下さいよ。」

CIA「はは。極上のヘロイン、コカイン、MDA、国王様のお好きなコカ・コーラとKFCとコニャック、それに日本人のAV女優などご用意しました。スイスの秘密口座にも40億円ほど。ミサイル技術の方は、ご心配なく。イスラエル・米国二重国籍の技術者を、いつも通り送り込みますから。」

金国王様 「苦しゅうない。」

以上、与太話でした。


北朝鮮の国防委員会報道官は「日本とグアム島、ひいては米本土まで命中攻撃圏内に入れている」

北朝鮮:10月にも長距離弾道ミサイルの発射実験か

毎日新聞 2015年07月22日 20時08分(最終更新 07月22日 23時58分)

http://mainichi.jp/select/news/20150723k0000m030060000c.html

【ソウル米村耕一】北朝鮮が朝鮮労働党創建70周年を迎える今年10月にも長距離弾道ミサイルの発射実験を強行するとの見方が韓国で強まっている。聯合ニュースは22日、北朝鮮北西部東倉里(トンチャンリ)のミサイル発射場に設置されている発射台の増築工事がほぼ終了した、との韓国政府関係者の話を伝えた。発射実験が行われれば2012年12月以来で、北朝鮮はさらに孤立を深めることになる。

米ジョンズ・ホプキンズ大の北朝鮮分析サイト「38ノース」などによると、発射台の増築工事は13年半ばから続けられてきた。12年に衛星運搬ロケット「銀河3号」として打ち上げられたものは高さ30メートルほどだったが、今回増築された発射台からはその2倍規模のロケット打ち上げが可能になるという。韓国国防省報道官は22日、「北朝鮮のミサイル発射台増築と関連した動向には鋭意注視している」とコメントした。

北朝鮮が長距離弾道ミサイル発射実験にこだわるのは、核兵器開発とその運搬手段である長距離弾道ミサイルは不可分なものと位置づけているからだ。12年10月、北朝鮮の国防委員会報道官は「日本とグアム島、ひいては米本土まで命中攻撃圏内に入れている」と述べ、「核には核で、ミサイルにはミサイルで対応する全ての準備ができている」と主張している。

また、金正恩(キム・ジョンウン)第1書記が実権を掌握して4年目の今年は、さらに自らのカラーを鮮明に打ち出すと見られている。10月の党創建70周年には1980年以来、35年ぶりとなる党大会開催の可能性も取りざたされており、この時期に合わせて新たな基本方針などが提示されるとの見方も浮上している。

金第1書記にとって、弾道ミサイル実験で国内外に自らの業績をアピールする好機といえ、韓国中央情報部(現国家情報院)出身で統一相も務めた康仁徳(カン・インドク)極東問題研究所理事長は「(ミサイル実験で)軍の信頼を得て、国民のプライドを満足させ、対外的には力を示すことができる。強行する可能性は高い」と指摘した。
これまで北朝鮮は弾道ミサイル発射実験を人工衛星打ち上げの形で行ってきた。09年に北東部舞水端里(ムスダンリ)で、12年4月と12月には東倉里で、長距離弾道ミサイル「テポドン2号」などを発射している。国連安全保障理事会の北朝鮮制裁決議は「弾道ミサイル技術を使用したいかなる発射」も禁じており、北朝鮮がまた弾道ミサイル発射実験を強行すれば、日米韓のみならず中国やロシアも厳しい対応を取らざるを得ない。

北朝鮮は今月2日、日本人拉致問題などの再調査結果の報告延期を日本側に伝達してきているが、長距離弾道ミサイル発射実験が行われれば、さらに日朝間の協議が停滞する懸念もある。



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by d451ddpp | 2018-11-13 21:30 | 情報拡散希望
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