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地震の真相~情報拡散希望

転載: 起業するということ  

転載:  richardkoshimizu's blog at ameblo

ワードプレスのブログを突然、抹消されました。当面、アメブロにて運営します。


起業するということ      作成日時 : 2015/11/06 16:17


http://rkblog3.html.xdomain.jp/201511/article_55.html




そうですね

志を持って起業しても良し、生活の為に起業しても良しチャレンジすることが大切かと思います。

ダメだったら、その時にまた悩めば良いんです。

私も輿水さんに「軌道にのるまで、首吊るくらい苦労した方が…」とアドバイス頂きました。

実際、私も胃潰瘍と帯状疱疹と顔面麻痺を同時に患いましたが現在は順調にやってます。

私が思うに、商売で大切なことは縁を大切にすること、謙虚であること、チャレンジ精神を持つこと、無駄なプライドは持たないこと…と思います。

独立党に縁をしているお陰で何となく、そんなことが実践出来ているような気がします。

川口

2015/11/06 06:09

私も小さい会社の社長です。決して楽ではありませんが自分の責任の範疇で思いっきり仕事はできます。

「会社の設立」は自己責任を基本とし、お勧めします。

John McClane
2015/11/06 07:34

おはようございます。

そうですね。ぜひ起業する人が、増えていただきたい。

僕も28年前に起業し、がんばってきました。

今は、だれにも縛られず信頼関係で仕事ができます。

今、大手企業がしているような、改ざん・手抜き・偽装などなど・・・・・

見ていて、情けなく思います。

楽しく・きっちりしたものを精魂詰めて作る。

客との信頼の上の仕事、いいですよ!

フクロウさん
2015/11/06 08:09

アメリカでは「起業家が社会を救う!」と言われています

「お仕事は?」と聞かれ、「自分でビジネスをやっている」と答えると、羨ましがられ、尊敬され、ムチャ話が盛り上がりますヨ♪

ハニトラTシャツ希望@NY

2015/11/06 08:33

私はずーっと自営業です。

親から受け継いだ仕事をしていますが、今は良かったなって思っています。年金を心配することも少なく、毎日新しいことを考え続けワクワクしながら生きています。お役所と対峙することは、ストレスで嫌ですが慣れました。いま、こうしていれるのは、やり続けることを止めなかったからです。苦しくても止めずにもがいていると、神様が助けてくれます。

それは、想像より苦しくもがきますが・・。しかしながら、年金を国から貰うことを諦めたら以外に企業しょようと思えるのではないでしょうか。それか、年金を天引きしない会社に務める。みなさんが、そのように思い実践することにより、今の国の間違った運営は崩壊します。しするまで働くことは生きがいにもつながります。

次の目標は、少ないお金でいかに老後を過ごせるかを模索しています。自給自足と物々交換と大地に根付く。自然に帰るものだけで過ごし、困ったときに助けてもらう仲間を作る。あー、これって縄文時代の生活ですね。二枚の着物と土鍋ひとつ。

都わすれ
2015/11/06 10:51

>新しい日本を作り出すんです

ピンチの後に、チャンスあり。

と、言うより、

ピンチこそ「チャンス」なり。

そこまでの発想の「転換」を、

為し得た者こそが、生き残る。

蓄積を「最大限」に活用する。

「新時代」は、その先にある。

ぷち

2015/11/06 13:56

皆さん、がんばっていらっしゃいますね。

今の時代、サラリーマンというのは、安定しない、将来が見えない職業になってしまった。年金だって、年金組合の解散が相次いで、サラリーマンだってまともに年金を貰えない時代がやってくる。

朝起きたら、業界大手に会社が併呑されていて、その翌週から親会社の若造が課長、部長でやってくる。あからさまな子会社差別。肩叩き、即日、開始。

ユダヤ人の大株主がやってきて、不採算部門を分社化しろだの閉鎖しろだのまくしたてる。時間をかけて温めてきた新規プロジェクトは、即日、中止。希望退職という名の退職強要がまかり通る。

無能なのに、経営者の親戚だからとか、カルト信者だからとかの理由で偉くなる馬鹿がいる。その馬鹿の指示に従わなければならない。(そうですよねーフジテレビの社員さん?)外国人株主のごり押しを受け入れるカスが役員になり、会社の資産を株主に吐き出す。

会社は人件費を削って儲けをため込むが社員には還元しない。それでも社内で他人と自分を比べて、自分が勝ち組だと「小さな幸せ」に自己満足する小者ばっかり。

なんだか、不毛ですよね。

でも、そういったサラリーマン生活を経験して、社会のいびつな部分をたっぷり見てきた人が、「俺の理想とする会社を作る!」と、決起するわけです。

独立党精神、RK理論を十分身に着けた人は、「社会の真の構造が分かっている」分だけ、起業に向いていると思います。(というか、RK理論を自分のものにできるだけの知力を備えているということは、どんな分野でも実力があるということ。)

そういう人は、何よりも「誠実であることが最大の武器」であると分かっている。クライエントが真に欲するのは「安心」なんですね。「この男だったら、間違いない。信用できる。」と、思ってくれたらこっちのものです。以後、長い間、ビジネスが続きます。

勿論、最初から何もかもスムースにいくわけではない。資金のショートもある。だけれど、躓きや失敗がなければ、ビジネスの正しいやり方を学ぶことはできない。トラブルや困難は、発明の母。簡単にあきらめるなら、最初からやらない方がいい。

邪心があると、邪心があるクライエントばっかりやってくる。トラブルがトラブルを産む。えんえんとトラブルのループが続く。誠心で物事に当たれば、誠心を持ったクライエントがやってくる。気が付いたら、仕事はスムースに運んでいる。

自分のレベルのクライエントしか持てないということ。恋愛も同じだけど。つまらない、外見だけのカスのおねーちゃんのもとにはカスのチンピラホストしかやってこない。だから、何人相手を変えても同じ結果。ねーちゃんが「カスの身分」から脱しない限り、どうどうめぐり。ビジネスと同じ。

21世紀の日本を担う経営者がRK独立党からたくさん輩出されることを望みます。血のにじむ努力の末に1万人を食わせることのできる企業に育てる。やっと、一息ついたら寿命が来た。それでもいいじゃないですか。1万人の立派な、尊敬される企業という「子供」が残るのなら。

RK自身、やるべきことを実現した途端に寿命が尽きると予測しています。それでもいいじゃないか。自分の人生に満足して、笑って死ねるならば。

リチャード・コシミズでした。


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by d451ddpp | 2019-05-06 13:38 | 情報拡散希望
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