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地震の真相~情報拡散希望

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転載: 「ハヤブサはイトカワに行っていない」をちょっと調べてみたけれど

転載: richardkoshimizu’s blog


「ハヤブサはイトカワに行っていない」をちょっと調べてみたけれど   作成日時 : 2012/05/07 17:20


http://richardkoshimizu.at.webry.info/201205/article_29.html








                                   


↑ 縦の点々がはやぶさ。

「ハヤブサはイトカワに行っていない」をちょっと調べてみたけれど、2チャンネル馬鹿専用掲示板で一件、根拠ゼロのスレッドが立っているくらいで、あとは見つかりません。勿論、論拠は示されていない。

http://logsoku.com/thread/science6.2ch.net/sky/1276542464/

一方で、国立天文台のすばる望遠鏡が地球から17万キロ地点のはやぶさの撮影に成功していたんですね。勿論、地球の周回軌道のはるか遠くですね。








                          


                            


       


●すばる望遠鏡で「はやぶさ」の撮影成功!
http://www.isas.jaxa.jp/j/topics/topics/2010/0613.shtml
地球に戻って来つつある「はやぶさ」を、ハワイにあるすばる望遠鏡が撮影することに成功しました。画像は簡易解析によって処理されたもので、縦方向に移動している点が「はやぶさ」です。
画像に関する情報は次のようになります。
  観測装置:主焦点カメラ
  画角  : 1.72'×4.04'
  撮影時刻:2010年6月13日 14:59~15:06(日本時間)
       露出時間は5秒で露出間隔は35~50秒
  はやぶさの等級:約21等
  撮影方向:かに座
「はやぶさ」は予測された時刻・方向に撮影されていますので、予定通りに地球に向かっていることになります。なお、撮影されたときの地球-はやぶさの距離は、およそ17万kmです。
「はやぶさ」の撮影を行っていただきました国立天文台の八木雅文氏、小宮山裕氏、 仲田史明氏、篠木新吾氏、 Alan Hatakeyama氏, Daniel Birchall氏およびすばる望遠鏡のスタッフに感謝いたします。2012/5/6 21:10

これも、shinjitudake先生の仰るように「ねつ造」だとしたら、国立天文台まで巻き込んだものすごい謀略だったことになりますね。w






  



by d451ddpp | 2012-07-01 21:49 | 情報拡散希望

転載: 日本の主敵、311テロリスト・世界ゴロツキ協同組合日本支部の構成要素は....

転載: richardkoshimizu’s blog


日本の主敵、311テロリスト・世界ゴロツキ協同組合日本支部の構成要素は....     作成日時 : 2011/04/03 08:02


http://richardkoshimizu.at.webry.info/201104/article_18.html





日本の主敵、311テロリスト・世界ゴロツキ協同組合日本支部の構成要素は....

1.北朝鮮系左翼工作員

2.極左過激派世界革命狂信者(部落左翼含む。)

3.日本版ネオコン:部落極左出身の前原や枝野など。ユダヤネオコンの手先

4.似非右翼暴力団(極左からの偽装転向者。2.と同一系統だが、儀装対立の目的で分派。)

5.統一教会の「地上天国」狂信者。要するに世界革命と同義語。(降伏の科学、キリストの幕屋などに信者を送り込み内部から乗っ取りも。)

6.創価学会の潜入工作員:部落・朝鮮系の北朝鮮シンパが組織内組織を形成。

7.ただの薬中・ホ○。薬の助けを借りて暴れたいだけ。暴れることが性行為そのもの。屑の中の屑のさらに選りすぐりの特選屑。

8.シミン運動者:要するに一皮むけば左翼。デモなどに大量動員される対象。社会に対立を生むことで国家による弾圧・統制を正当化するのが役割。リーダーは結局はユダヤ権力の手先。

注:以上の要素を複数併せ持つ場合が多い。

注:カルトの一般信者は、教団の実態を全く知らず搾取使役の対象。教団の悪事遂行を無意識に幇助する役割。防波堤。

まず、この事実を正しく認識する必要があると思います。

狂団の一般奴隷の皆さん、邪教仲間の不穏な動き、不審な噂に気がつきませんか?







  



  



by d451ddpp | 2012-07-01 21:49 | 情報拡散希望

転載: 今後のRK講演会日程(暫定)

転載: richardkoshimizu’s blog


今後のRK講演会日程(暫定)      作成日時 : 2012/05/07 17:07


http://richardkoshimizu.at.webry.info/201205/article_28.html








                   


                  


今後のRK講演会日程(暫定)

5月13日(日)松山
http://richardkoshimizu.at.webry.info/201204/article_49.html

5月19日(土)熊本
http://richardkoshimizu.at.webry.info/201204/article_50.html

5月27日(日)塩尻
http://richardkoshimizu.at.webry.info/201203/article_142.html

6月9日(土)新潟(暫定)

7月15日(日)仙台(暫定)

7月28日(土)徳島(暫定)

岡山の方、連絡待ってます。首都圏はどうしましょうか?

rickoshi@fine.ocn.ne.jp








   



by d451ddpp | 2012-07-01 21:47 | 情報拡散希望

転載: 「はやぶさはイトカワに行っていない」のshinjitudakeさんからの回答。

転載: richardkoshimizu’s blog


「はやぶさはイトカワに行っていない」のshinjitudakeさんからの回答。  作成日時 : 2012/05/07 14:40


http://richardkoshimizu.at.webry.info/201205/article_27.html






「はやぶさはイトカワに行っていない」のshinjitudakeさんからの回答。

質問1:

>「運動量保存則に従って、噴射される燃料の運動量を相殺する方向に衛星が動きます。噴射の軸が重心を通らなければ、衛星は回転を始めます。」

「噴射の軸が重心を通」れば、衛星は回転を始めないということではないのですか?姿勢の修正は、4基のイオンエンジンの噴射制御やリアクション・ホイールでできるのではないですか?

回答:質問1 一応はい。重心を通るフォースベクトルなら回転しません。しかし非常にむつかしいです。燃料の消費に伴って重心の位置も変わっていきます。テニスボールを上向きのボールペンの先に置いて、ボーリを回転させないで真っ直ぐ天井まで放りあげることより、むつかしいです。

諸氏の意見:

[shinjitudakeさんの主張は、推力の軸が重心を通らないので「はやぶさ」の話はウソだ、ということのようですね。4つあった主エンジンは推力方向制御が出来ますし、各々の出力制御もあります。姿勢制御スラスタも12基あります。「推力の軸が重心を通る」ようにするのは、イトも簡単ですね。]片山 2012/05/05 22:37

「shinjitudakeさんの疑問はここで解決するのでは。
http://www.nec.co.jp/ad/hayabusa/story/02/03.html
おそらく姿勢が崩れただけなのだから、理屈の上では太陽電池パドルに光が当たるようになれば生き返るはずなんです。「はやぶさ」は、パドルの付け方を工夫してあって、どんなに姿勢が崩れても、最終的には太陽電池パドルに垂直な軸周りの回転に収束するように設計されていました。だから、いずれ姿勢は主軸周りのスピン安定になり、太陽光がパドルに当たれば通信が回復するはずだと。」palm4  2012/05/05 12:26

「shinjitudake さん その路線で追及する事は結構な事だと思いますが、あなたが説明している内容が、「できないことはできない」という部類に含まれている理由がわかりません。なぜそう言い切れるのでしょうか?制御系をどう組んでも回避不可能なことなのでしょうか? とにかく実際のはやぶさの構造をもとに、この構造ではここがダメだからできないという事を解説してください。

加えて、なにゆえはやぶさという嘘をつかなければならなかったのか、についても見解をお聞かせください。

ちなみにJAXAがあやしいという事は疑うスタート地点であったとしても、だから行っていないとは言えないでしょう。」 メタル金具 2012/05/05 01:06


「JAXAがNASAの妨害を避けるために「取り敢えず、アポロ計画を肯定しておく」ことは十分考えられるでしょう。はやぶさのミッションを成功させるためにJAXAの研究員も政治的に動くことは必然と思います。加えて、姿勢制御が相当の困難を伴うのであれば、地球の上空に沢山ある人工衛星はいつまでもクルクル回っているということになりはしませんか。これでは使い物になりません。実際はちゃんと機能している人工衛星は沢山あります。理論的に制御不能説には無理があります。」
John McClane  2012/05/04 15:19

「衛星の姿勢制御の問題 然り、 すべてこれに集約させていますね。それに対する試行錯誤の記録ははどこへ行っても見られますがね。“宇宙では行きたい方向に自由に舵を取ることは超難しいことです。依然として地球の重力を受け続けます”これが抽象的なのですが、どこまで地球の重力圏があるんですか?“宇宙では”ということは宇宙全体に及ぶの?衛星軌道上の話をしていたのがいつのまにやら宇宙での航行の話になっている このあたりからごった煮になってきますね。 凄くポストモダン派の話芸臭いですが。」
タケミカヅチ 2012/05/04 13:47

>shinjitudake

「去年12.4のはやぶさを扱ったスレに、今年の4.28になって今回同様のコメントしてるのも君だよね? ずいぶん不思議な書き込み方をするね? 」 酢味噌 2012/05/04 12:43

RK私見;頭が悪いもので、shinjitudakeさんの説明が理解できません。

「はやぶさ」は、パドルの付け方を工夫してあって、どんなに姿勢が崩れても、最終的には太陽電池パドルに垂直な軸周りの回転に収束するように設計されていました。だから、いずれ姿勢は主軸周りのスピン安定….」

私RKもこのようにスピン安定する設計だったと聞いています。

問2:過去に様々な国が地球の周回軌道から外に衛星を放出していることになっていますが、全部、ウソだったということですか?アポロは嘘だとしても、ソ連、中国、インド、スエーデンも嘘をついているということですか?


http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%9C%B0%E7%90%83%E4%BB%A5%E5%A4%96%E3%81%AE%E5%A4%A9%E4%BD%93%E3%81%B8%E5%88%B0%E9%81%94%E3%81%97%E3%81%9F%E6%8E%A2%E6%9F%BB%E6%A9%9F%E4%B8%80%E8%A6%A7

回答:はい (注釈:つまり、日米だけでなく、ソ連、中国、インド、スエーデンもすべて嘘をついているそうです。壮大な世界規模の詐欺行為なんですか、はあ。)

質問3:あなたの「はやぶさ」インチキ説をサポートする文献なり、同調者の情報はないのですか?さっきも聞いているのでお答えください。

回答:「私の考えは一応オリジナルですが、考えるに至った情報の仕入先はインターネットが99%です。」

ネットが情報の仕入れ先なら、それをご開示ください。同調者の情報もお願いします。それともあなた一人だけですか?

質問」4:オーストラリア上空で大気圏に突入するはやぶさと放出されたカプセルの映像、あれも作り物だったのですか?どうやって捏造したのでしょうか?

回答: 捏造です。オーストラリアの落下火球は過去の映像を利用したか、時間が正しいなら地球を周回していたはやぶさが帰還したか、CGのうちいずれかです。翌朝外人が回収するときのニュースでは、おもちゃのパラシュートの先に銀色に輝く円盤が置かれていました。熱で焦げていませんでしたが、後で焦げがつきました。なぜだかわかるでしょう。

「ねつ造です」とありますが、根拠は書かれていません。「憶測」の間違いでいいですね?

>熱で焦げていませんでしたが、後で焦げがつきました。

初めて聞きました。情報源をご開示ください。

以上、ご回答をお願いします。










   



by d451ddpp | 2012-07-01 21:46 | 情報拡散希望