人気ブログランキング |

地震の真相~情報拡散希望

<   2013年 02月 ( 163 )   > この月の画像一覧


転載: 不正選挙:真実を追求すると家の周りで起きること2...です。

転載: richardkoshimizu’s blog


不正選挙:真実を追求すると家の周りで起きること2...です。    作成日時 : 2013/02/25 12:08


http://richardkoshimizu.at.webry.info/201302/article_145.html




13.2.23RK倉敷講演に関連して

不正選挙:真実を追求すると家の周りで起きること2...です。

本件、個人的な案件かもしれませんが、不動産業界の「汚さ」「手口」について世に知らしめることはRKに課せられた仕事の一つかと考え、ちょっとばかり追求してみたいと思います。やっぱり、自分が巻き込まれない限りここまで追及はできないですので。使命かな?

事の起こりは、RK自宅の南側の隣家が古い家屋の取り壊し作業を始めたこと。登記簿によると個人からT住宅なる企業に所有権が移り、T住宅が2棟の建売住宅を建てると言う。取り壊し作業時、天幕などの養生を全くせず重機を入れて作業したため、騒音、振動、粉塵で多大な迷惑を被った。(最近は近隣の苦情を考えて普通は騒音振動を抑えた工法をとるそうだが、全く考慮せず。)

その後、境界にブロック塀を立てるための基礎工事に入り2月17-18日に終わると下請け業者からメモ書きがあったにもかかわらず、2月23日時点でも終わっていなかった。その間、業者がRK自宅敷地に勝手に出はいりしたため抗議した。このあたりまでは普通にある「ただの悪徳業者」の仕業とみてもいいであろう。

23日になって突如基礎工事を始めたが、どう考えてもRK自宅の敷地内のところにコンクリートを打ち始めた。業者が自ら新たに設けた境界石に基づく工事だと言う。その新しい境界石の位置が正しい位置であるかどうかもわからないのに、さらにその境界石よりもRK自宅側にかなり入り込んだところまでコンクリートを打ち、木製の杭をRK自宅敷地の地下に向けて水平に打ち始めた。T住宅が主張する、彼らが設置した境界石すらよりも入り込んでいると指摘したが、作業を止めない。「警察を呼んだ。」と通告したところ、焦って、撤去を始めた。その間に高島平署の警察官8名が来場し、コンクリートなどを撤去するよう指示した。業者は従い、以来、今のところ工事は停止されている。

警察が来ると通告したら撤去を始めたということは、自分たちの行為が違法であると認識していた証拠。つまり、「悪意」があった上での行為であった。ここでRKは極めて不思議に思ったわけです。たかが数坪の猫の額の土地を詐取するようなちんけな詐欺を一部上場企業がやるのか?そんなことをして何のメリットがあるのか?ただの悪徳業者であるなら、早く建築を終わらせて早く売却したいはずだ。境界争いで工事が中断すれば、どんどん金が出て行ってT住宅や下請けが困るだけのはずだ。

RKが下らない境界争いで無駄なエネルギーを使いジャーナリズム活動に支障をきたせば喜ぶのは裏社会である。それが目的であるなら、業者は猫の額の土地に固執して問題を長引かせようとするであろうと。よって、今後の業者の対応で、ただの悪徳業者なのか背後関係があるのか分かってくる。(もっとも、会社ぐるみではなくせいぜい営業所単位の「犯行」かもしれないが。)

24日夜、T住宅N営業所のKなる担当者が下請けの測量会社の社員二人を連れて来訪したので、「現存するT住宅の設置した境界石の位置よりもさらに中に入り込んだ工事をしたので警察を呼んで撤去させた。またやればまた警察を呼ぶ。境界石の位置が本来どこであるか測量師を入れて調べるので、T住宅の主張する通りなら、その点を境界として認める。以後は測量士同士の折衝となる。」と通告。そのまま話を打ち切ったが、いつまで測量にかかるかと最後に聞かれたので、たぶん2―3日と答えた。

この種の行為は本来ならば、業者に大打撃を与えることであり、土地侵奪罪でT住宅の社長が逮捕されることも十分ありうる。その場で警察が業者を逮捕することもよくあること。(今回来訪した警察官はまともな人たちだったようだが、次回は裏社会の息のかかった高島平署員が来るか?ここが業者の背後関係判断の重要なポイントになる。)

T住宅のKは、境界から侵入して工事をしたことを知らなかったと言った。(勿論、今まで通り録音した。)よって、写真も撮ってある。警察官も現認していると回答。ああ、なるほど。「下請けが勝手にやったこと」と逃げる道を作るよう上司から指示されているのであろう。このKなる人物は一貫して「知らなかった」を連発し、T住宅の指示ではなく下請け業者が勝手にやったことと示唆する。T住宅が矢面に立たないよう偉い人の指示で動いているのであろう。紛糾すれば自分が罪を背負わされることも知らずに。まだまだ世の中を知らない子供のようだ。勿論、N営業所の所長は交渉に出てこない。やばくなったら、「担当者の暴走」「会社は知らなかった。」でトカゲのしっぽ切りができる。責任を取らされるのは、担当者のKとなるわけだ。

それに先だって、どこの誰とも知らないA測量業者のSなるボウヤがRK自宅東側に隣接する農水省の土地がらみの境界石の現認に立ち会えというのでそうした。「農水省の土地」の話と言えば、特に疑問も持たずに立ち会い一応信用して「立会いをしたことのみの確認書」だというから捺印した。これが、結局今考えれば、「業者の主張する南側の家との境界の位置を認めた書類」ということにされているようだ。南側の家の件だとは一言も言わずに、騙したのである。この時点ではT住宅の下請けの測量業者であるとも一言も言っていない。これは明らかな詐欺行為である。

だが数坪の土地のためにここまでやるだろうか?実際、農水省の役人と称する人物も立ち会いに訪れている。これがダミーだったとしたら、ちょっと恐ろしいほどの周到な詐欺ということになるが。たった数坪の土地のためにそこまで仕組むか?測量屋のボウヤは「南側の家との境界の確認」のための立ち会いなどと一言も言っていなかったし、T住宅から委託されているとも言っていない。事実、数日してKから電話があった時も「今、境界争いなどくだらないことをやっている場合ではない。結論など出さない。」と答えた。つまり、それよりも先に作られた「確認書」が正当なものであるなら、ありえない会話ということになる。

ここでちょっと疑問に思うのは、背後に裏社会がいるならRKが用意周到に会話録音をしてくるのは分かっているから、不用意に「境界問題は解決していなかった」と分かる会話を残したりはしないはずだ。馬鹿なボウヤが暴走したのか?それとも本件、ただの悪徳業者のちんけな詐欺行為にすぎないのか?

24日夜、「その立ち会い確認書の存在を境界の根拠にするというなら裁判で争うしかない」と通告したのだが、相手は無言。裁判になれば「T住宅の悪徳性」というよりも不動産業界の汚い構造を表に出すことになるし、裏社会が絡んでいればもっと面白い。録音、撮影などRKのIT技術の成果wを発揮する新型の裁判をやってみたい。ついでに司法の腐れ具合も表に出せるかもしれないし。(プロに任せるのでそれほど手はかからないのですよ。証拠を音声、画像、映像のファイルで提出するだけ。今も弁護士の先生から逐一指示を受けて対応しているので効率的。)また、「争い」では済ませずに「詐欺」の摘発に持って行きたい。人を騙して利益を得ようとする輩は絶対に許せない。(24日夜のKボウヤ、Sボウヤのびくびくした蒼い顔が浮かんでくる。かなり良心の呵責に苦しんでいると見た。犯罪に加担している自覚がある。かわいそうに。)

とにかく、かわいそうなのは、T住宅のKや測量屋のSなる坊やたちである。T住宅はヤバイ仕事のケツは末端の営業所の担当のボウヤに押し付ける。ボウヤが責任を取らされて首が飛ぶだけだ。測量屋は元請けのT住宅にたては付けない。RKに対する詐欺行為の直接の犯人役を背負わされる。やばくなったら、T住宅は知らぬ存ぜぬで逃げ、測量屋が勝手にやったことにする。A測量屋は担当のSに全て責任を負わせる。Sが路頭に迷うだけの話だ。T住宅の営業所長も測量屋のボスも責任逃れできる。

というわけで、ご推薦いただいた「ネット同時中継による現場の24時間監視」体制を準備中です。(簡単ですけどね。)ネット有志の皆様に「家宅侵入」「違法工事再開」などを常時監視いただき、異常があれば大騒ぎいただく。不特定多数の方がかたずを飲んで注視されるでしょうから、なにかあれば確実に「お祭り」でしょうね。自動的に録画もできますし。(この手法は、後日、S価のモンスターか何かが入居してきた場合でも使えますね。)

K君には最初の時点で「普通に身近に弁護士がいたりするし、RK自身もそれなりに名の売れたジャーナリストだよ。知らないよ~。」と忠告してあげたのですがね。さてさて、背後関係があるのかないのか、これから分かるでしょう。同じような不正行為に苦しむ皆さんに「処し方」をご披露できましたでしょうか?「ネットこそ最高権力」を実証するチャンスです。長々と失礼しました。

リチャード・コシミズ




--------------------------------
richardkoshimizu's blog

http://richardkoshimizu.at.webry.info/
--------------------------------







by d451ddpp | 2013-02-25 22:01 | 情報拡散希望

転載: 唯一有効な北鮮制裁策は、宗教非課税特権の剥奪である。

転載: richardkoshimizu’s blog


唯一有効な北鮮制裁策は、宗教非課税特権の剥奪である。     作成日時 : 2009/04/06 09:49


http://richardkoshimizu.at.webry.info/200904/article_5.html





唯一有効な北鮮制裁策は、宗教非課税特権の剥奪である。

世界最貧孤立国家北朝鮮の命脈をつないでいるのは、日本から流れ込む資金である。野蛮かつ粗暴で閉鎖的な北鮮の存在を利用して、世界規模でミサイル防衛競争を引き起こし、国際情勢に緊張を与えて、新たな冷戦構造を作り出したい世界支配中枢は、第三者を介して北鮮の延命のための資金の流し込みを続けている。その資金の中継点が、日本の朝鮮半島系カルトである。

創価・統一という二つのカルトはどちらも教祖が朝鮮半島人であり、教団の中枢において北鮮と直結している。その事実は、オウム事件の分析により明らかになった。つまり、両カルトは、北鮮の実質的な日本代理店であり、北鮮にもろもろの便宜を図ることで、北鮮の封建体制を維持してきた一方で、自らも北鮮との関わりから非合法な利益を享受しているのである。両教団は、NYの世界支配中枢の意に応えて北鮮の体制維持を担ってきた。実際、統一教会は、ピョンヤンに数千人の信者を送り込んでいるほか、自動車製造会社すら持っている。また、統一は北朝鮮の麻薬・覚醒剤の製造と流通に関わっているのが確実視され、日本に持ち込まれた麻薬は、統一から創価に流され、創価の全国ネットワークに乗せられて、流通していると見る。その統一が自民党の主流派閥を、創価が公明党を支配しているのである。つまり、わが国の政権与党中枢は、ふざけたことに敵国である北朝鮮と連携関係にある。

この体制が壊れない限り、統一や創価の奴隷信者が拠出する金は、北朝鮮に送られて体制維持に使われ、北朝鮮が産する薬物が日本の若年層を汚染し続けるのである。テポドン発射を可能にしているのは、世界の構造を理解しない「B層のなかのB層」「筋金入りのB層」である半島カルトの奴隷信者たちなのである。

では、この不幸な現実を打破するにはどうしたらよいか?たった一つの施策が全てを解決する。「宗教非課税特権の撤廃」である。カルトに入った金が北朝鮮に流れようと麻薬組織に流れようと、非課税特権がある限り、だれも把握できない。その流れが公になれば、もはや、カルトの存在意義は消滅する。ブラックボックスとしてのカルトの機能がなくなれば、北へのカネの流れは止まる。国家は破綻する。だが、特権撤廃には、カルトは、キチガイのように抵抗するであろう。そして、カルトやユダヤ権力の息の掛かった国会議員たちも必死に妨害するであろうし、司直やメディアを使って防戦してくるであろう。

しかし、我々は手をこまねいているわけにはいかない。半島カルトの打破こそが、あらゆる問題の解決に繋がるからである。カルトによる政界支配の構造もまた、特権撤廃で無効になる。政治家に裏金が回らなくなる。麻薬のマネーロンダリングが難しくなる。他にも多々改善される事象が起きるであろう。

我々は、カルトの危険性を訴え、非課税特権の剥奪を訴え続けよう。日本の未来のために。「くたばれ、創価学会。お国のために。」

リチャード・コシミズでした。





--------------------------------
richardkoshimizu's blog

http://richardkoshimizu.at.webry.info/
--------------------------------




 



by d451ddpp | 2013-02-25 21:59 | 情報拡散希望

転載: 池袋 嗚呼 池袋 いけぶくろ

転載: richardkoshimizu’s blog


池袋 嗚呼 池袋 いけぶくろ      作成日時 : 2012/11/10 07:00


http://richardkoshimizu.at.webry.info/201211/article_42.html






                   



                        


                       


                      
                        


--------------------------------
richardkoshimizu's blog

http://richardkoshimizu.at.webry.info/
--------------------------------




by d451ddpp | 2013-02-25 21:57 | 情報拡散希望

転載: 超資本主義国家、中国。

転載: richardkoshimizu’s blog


超資本主義国家、中国。      作成日時 : 2012/11/10 05:44


http://richardkoshimizu.at.webry.info/201211/article_41.html





「中国のイノベーション型国家転身」は大いに結構だが、地方の困窮者の問題の方はどうなのだろうか?例えば貴州省では省民の三分の一が中国政府の言う「貧困層」に該当し年収が3万円以下どころか1万円ほどしかない。

そういった極貧階層が全人口の一割以上いる。そこまで酷くなくても、地方在住者で将来の夢もなにも叶えられる可能性が最初からなく、低賃金で出稼ぎ労働するしかない階層がさらに数億人いる。対日暴動の参加者の主体は、これらの地方の低学歴の若者。地方を出て都市に出ても最下層の汚れ仕事しかなく「立身出世」など夢のまた夢。毎日蓄積される鬱憤を晴らすのは、時に許される「暴動」への参加。暴動は、不満のはけ口として容認される。だが、あまり調子に乗ると警察や解放軍に実弾で撃たれてオシマイ。

一方、共産党幹部はやりたい放題。子弟を海外留学させて第三国の在留資格を取らせ裏金を海外でプール。習近平も300億円を海外で運用しているそうで、この金をハーバード大学卒の娘から取り上げて中国の最下層貧困層に一万円ずつ配っただけでも300万人に行き渡る。貧困層にとっては「年収倍増」だ。

歪な発展。取り残された地方。特権階級のみ太る構造。社会主義とは相容れない「超資本主義」中国の現実。だから、毛沢東時代のように「みんな平等に貧乏」な方がいいと拳を振り上げる貧困層も。どうしたらいいか?

米国経済の破綻後、日本が「隣人と幸福を分かち合う」生き方を見せてあげるしかない。「物質文明」ばかり発達してしまった困った国もまた一度は経済破綻を味わったほうがいい。なんでも独占したがる幼稚な国から脱却してもらわないと我々隣人も困るのである。

経済破綻、大歓迎である。荒療治であるが、今、地球はそれを必要としている。

●中国の研究者数は間もなく世界一に、イノベーション型国家に転身へ―ユネスコ報告書
Record China 11月10日(土)5時12分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20121110-00000001-rcdc-cn

6日、北京市で報告書「ユネスコ科学報告2010中国語版」が発表された。中国の研究者数が世界一になり、2020年までのイノベーション型国家転身が政策的に保証されていると分析している。写真は中山大学の医療研究チーム。

2012年11月6日、北京市で報告書「ユネスコ科学報告2010中国語版」が発表された。

報告書では2002~2007年にかけ、中国、日本、シンガポールなどで国内総生産(GDP)に占める企業の研究開発費の比率が急速に上昇していることを指摘している。研究者の人数で見ると、中国は間もなく米国、欧州連合(EU)を抜く勢いで、世界の20%を占めるという。中国、米国、EUに日本(10%)、ロシア(7%)を加えると、全世界の研究者数の75%をこの5地域で占めることになる。

報告書の第18章は中国の先行きの分析に当てられている。中国は過去4年間、企業の研究開発投資奨励、海外で働く研究スタッフの帰国奨励、外国人専門家の招聘(しょうへい)など一連の政策を進めており、2020年までのイノベーション型国家転身は保証されていると分析した。(翻訳・編集/KT)





--------------------------------
richardkoshimizu's blog

http://richardkoshimizu.at.webry.info/
--------------------------------






 



by d451ddpp | 2013-02-25 21:50 | 情報拡散希望

転載: マグナBSP

転載: richardkoshimizu’s blog


マグナBSP      作成日時 : 2012/11/10 05:17


http://richardkoshimizu.at.webry.info/201211/article_40.html





福島原発事故 元NSA技術者 ジムストーン 東京電力社長へ宛てた公開書簡☢
http://www.youtube.com/watch?v=YIME0FMBJ4o&feature=related

ジム・ストーンインタビュー①
http://www.youtube.com/watch?v=kMh-Gto3TVY&feature=relmfu





--------------------------------
richardkoshimizu's blog

http://richardkoshimizu.at.webry.info/
--------------------------------








by d451ddpp | 2013-02-25 21:48 | 情報拡散希望

転載: ユダヤ米国の謀略:尖閣問題を語る前に最低限知ってほしい事実

転載: richardkoshimizu’s blog


ユダヤ米国の謀略:尖閣問題を語る前に最低限知ってほしい事実    作成日時 : 2013/02/10 09:01


http://richardkoshimizu.at.webry.info/201302/article_61.html






ユダヤ米国の謀略:尖閣問題を語る前に最低限知ってほしい事実

尖閣や竹島問題は "どうでもよい事" ではないと思います。竹島は、資源だけでなく「日本海呼称問題」も絡んできますし、尖閣も、少なくとも発表されているところによれば豊富な海底資源や、また地政学的な事も絡んでいるようなので、だから関係国が "どうでもよい島" として扱えないのだと思いますし・・。それだからといって強行に軍事衝突も辞さない姿勢で対立せよ などとは無論 思いませんけれども。ただ しかし、"どうでもよい問題" とするような論調にもっていくことは こちらの信憑性を逆に低下させたり、多くの人の共感を得られなくするのではないでしょうか。

尖閣・竹島・北方領土、いずれも背後に米国のアジア戦略があり、諍いの火種を植えつけ、その戦略に日中韓露それぞれの中の呼応する勢力が騒ぎ出す… という構図があることは承知しているつもりですが、そういった事を踏まえた上で、国民もこれまでの様に領土問題に無関心にならず 冷静な関心を寄せるべきかと思うのです。

すみません、少々気になったものですから、コメントさせていただきました。

オレンジぺこティ
2013/02/10 00:47


「尖閣・竹島・北方領土、いずれも背後に米国のアジア戦略があり、諍いの火種を植えつけ、その戦略に日中韓露それぞれの中の呼応する勢力が騒ぎ出す… という構図があることは承知しているつもりですが、そういった事を踏まえた上で、国民もこれまでの様に領土問題に無関心にならず 冷静な関心を寄せるべきかと思うのです。」

全くその通りです。「そういった事を踏まえた上」でなければ、尖閣議論などなんら意味をなしません。「そういったことを踏まえ」るのが議論の大前提です。では、復習です。

中国は、「尖閣問題」の黒幕がユダヤ米国であることをよーくお分かりです ...
2013年1月19日 ... 中国は、「尖閣問題」の黒幕がユダヤ米国であることをよーくお分かりです。 「日中の 武力衝突が発生した場合、米国が中国の発展を終わらせるために介入する可能性」に 言及。言い方を変えれば、その目的で尖閣問題をCIAが引き起こした ...
richardkoshimizu.at.webry.info/201301/article_164.html

沖縄で尖閣の「共同管理」案浮上? richardkoshimizu's blog/ウェブリ ...
2013年1月30日 ... richardkoshimizu's blogの沖縄で尖閣の「共同管理」案浮上?に関する詳細記事。( Powered by BIGLOBEウェブリブログ)沖縄で尖閣の「共同管理」案浮上?
richardkoshimizu.at.webry.info/201301/article_240.html

薬中のトレモロス君でもわかる「尖閣問題」とユダヤ米国の関係 ...
2012年12月25日 ... 薬中のトレモロス君でもわかる「尖閣問題」とユダヤ米国の関係 情報感謝。 <尖閣問題 >日中の対立で米国が漁夫の利を得る=人民元の国際化妨害が狙い―中国メディア ~2012年10月23日、各国のメディアでは、尖閣諸島をめぐる日中の ...
richardkoshimizu.at.webry.info/201212/article_303.html

米上院「尖閣に安保適用」全会一致…中国けん制 richardkoshimizu's ...
2012年12月1日 ... richardkoshimizu's blogの米上院「尖閣に安保適用」全会一致…中国けん制に関する 詳細記事。(Powered by BIGLOBEウェブリブログ)米国ユダヤ人が自らの謀略で でっち上げた尖閣問題による日中軋轢。
richardkoshimizu.at.webry.info/201212/article_2.html

中国 尖閣諸島に安保適用で反発 richardkoshimizu's blog/ウェブリブログ
2012年12月24日 ... richardkoshimizu's blogの中国 尖閣諸島に安保適用で反発 に関する詳細記事。( Powered by BIGLOBEウェブリブログ)中国 尖閣諸島に安保適用で反発.
richardkoshimizu.at.webry.info/201212/article_290.html

<尖閣問題>本当の敵は日本ではなく米国、日本を「失われた10年」に ...
2012年9月23日 ... 尖閣問題>本当の敵は日本ではなく米国、日本を「失われた10年」に追い込んだ陰謀― 中国メディア 中国新聞網というのは、中国新聞のネット部門という扱いで良いと思うの ですが。日中戦争当時に共産党の指導下創業された通信社であり、 ...
richardkoshimizu.at.webry.info/201209/article_95.html

尖閣問題はなぜ起きたのか?すべては米国の陰謀だった―中国 ...
2012年10月31日 ... richardkoshimizu's blogの尖閣問題はなぜ起きたのか?すべては米国の陰謀だった ―中国に関する詳細記事。(Powered by BIGLOBEウェブリブログ)世の中、真実に 到達するのに掛かる時間が長すぎる。
richardkoshimizu.at.webry.info/201210/article_81.html

尖閣諸島が中国に占拠されれば、米軍が参戦する。 richardkoshimizu's ...
2012年9月22日 ... richardkoshimizu's blogの尖閣諸島が中国に占拠されれば、米軍が参戦する。 に関する詳細記事。(Powered by BIGLOBEウェブリブログ)
richardkoshimizu.at.webry.info/201209/article_94.html

尖閣問題の主人公は米国。 richardkoshimizu's blog/ウェブリブログ
2012年11月5日 ... richardkoshimizu's blogの尖閣問題の主人公は米国。に関する詳細記事。(Powered by BIGLOBEウェブリブログ)尖閣問題の主人公は米国。
richardkoshimizu.at.webry.info/201211/article_5.html

尖閣諸島は、米軍の射撃演習場である。 richardkoshimizu's blog ...
2012年7月11日 ... richardkoshimizu's blogの尖閣諸島は、米軍の射撃演習場である。に関する詳細記事 。(Powered by BIGLOBEウェブリブログ)尖閣諸島は、米軍の射撃演習場である。
richardkoshimizu.at.webry.info/201207/article_49.html

<尖閣問題>本当の敵は日本ではなく米国 richardkoshimizu's blog ...
2012年9月24日 ... richardkoshimizu's blogの<尖閣問題>本当の敵は日本ではなく米国に関する詳細 記事。(Powered by BIGLOBEウェブリブログ)
richardkoshimizu.at.webry.info/201209/article_104.html

怖いのは、日本側からの尖閣挑発。 - richardkoshimizu's blog
2012年12月30日 ... richardkoshimizu's blogの習近平の暴走は避けられそうですが、怖いのは、日本側 からの尖閣挑発。に関する詳細記事。(Powered by BIGLOBEウェブリブログ)習近平 の暴走は避けられそうですが、怖いのは、日本側からの尖閣挑発。
richardkoshimizu.at.webry.info/201212/article_387.html

請知道中国英明的諸位 「尖閣(釣魚)問題」背後関係 richardkoshimizu's ...
2012年9月20日 ... richardkoshimizu's blogの請知道中国英明的諸位 「尖閣(釣魚)問題」背後関係 に関する詳細記事。(Powered by BIGLOBEウェブリブログ)中国の英明なる諸君、「 尖閣問題」の背後関係を知ってください。
richardkoshimizu.at.webry.info/201209/article_86.html

尖閣諸島を東京都が買い取るそうで、 これを機に、中国を潰す絶好の ...
2012年4月17日 ... richardkoshimizu's blogの尖閣諸島を東京都が買い取るそうで、 これを機に、中国を 潰す絶好の機械ではないでしょうか! に関する詳細記事。(Powered by BIGLOBE ウェブリブログ)1.中国をどうやって潰すのですか?
richardkoshimizu.at.webry.info/201204/article_88.html







--------------------------------
richardkoshimizu's blog

http://richardkoshimizu.at.webry.info/
--------------------------------






       



by d451ddpp | 2013-02-24 22:47 | 情報拡散希望

転載: 2010年民主党代表選とムサシの関与に決定的な証拠がでましたね!

転載: richardkoshimizu’s blog


2010年民主党代表選とムサシの関与に決定的な証拠がでましたね!   作成日時 : 2013/01/10 00:16


http://richardkoshimizu.at.webry.info/201301/article_72.html




これ、小松菜ですね。

「さまざまな証拠隠滅はすでに行われているだろうが、最重要の手掛かりになる のは、民主党ないし株式会社ムサシが日本郵政に支払った「料金後納郵便料金」である。このデータを押さえることによって、投票はがきの枚数をチェックすることができる。

小沢票が菅票に書き換えられた場合には、全体の数に異動は生じないから、これだけでチェックできるものではないが、少なくとも数の差が生じれば不正集 計疑惑は一段と核心に迫る。」

ここですね。料金後納郵便料金が票数より高額になっているとわかれば、民主代表選でムサシが小沢票をごっそり捨てていたとなるわけだね。

2013/1/10 00:03

http://plaza.rakuten.co.jp/1tamaichi/diary/201301090012/

2010年民主党代表選とムサシの関与に決定的な証拠がでましたね!植草さんは今この内容を自分のココログにログインできず記事をアップできない状態だそうです。

shima
不正選挙の正攻法




--------------------------------
richardkoshimizu's blog

http://richardkoshimizu.at.webry.info/
--------------------------------








by d451ddpp | 2013-02-24 20:31 | 情報拡散希望

転載: 創価は内部から変革する!

転載: richardkoshimizu’s blog


創価は内部から変革する!      作成日時 : 2013/01/04 14:43


http://richardkoshimizu.at.webry.info/201301/article_30.html





この極めて正常な感性を持った創価三世氏は、堂々と未来の党に投票し、結果に不信感を持ち、不正選挙を確信されている。

氏の今後の健闘を祈る。

2013/1/4 14:22

私も創価学会三世です。今回の選挙では比例・選挙区ともに未来の党に投票しました。親には公明党よろしく頼むねとお願いされました。組織は毎度のごとくF取りの報告の会合の連続でした。親には選挙行ってきたよとだけ言いましたがありがとねと言われました。私は学会ではなく日本のために投票したのです。選挙結果を見て一票の小ささにショックを受けました。しかし、実際はたくさんの仲間がいたことを知り勇気をもらうと同時に激しい怒りがこみ上げてきました。今回の選挙は票の改ざんがあったと思いますし、自公は過半数にたしいていないはずです。私の知る限り風など吹いていないと自ら自覚していた自民党や創価学会自体が票の改ざんに関与したのではないと思います。宗主国であるアメリカと官僚組織とマスコミのタッグでわないでしょうか?

あきひろ
創価学会の内部からも正義の志士が!




--------------------------------
richardkoshimizu's blog

http://richardkoshimizu.at.webry.info/
--------------------------------








by d451ddpp | 2013-02-24 20:29 | 情報拡散希望

転載: ◆国の借金983兆円=国民1人771万円―9月末

転載: richardkoshimizu’s blog


◆国の借金983兆円=国民1人771万円―9月末      作成日時 : 2012/11/10 04:54


http://richardkoshimizu.at.webry.info/201211/article_39.html






                                            


米国というだらしのない馬鹿の国に野放図に金を貢ぎ続ける民主党自虐変態政権。とんでもない額の金が米国ユダヤ人富裕層救済のために投入されている事実を平易に説明せず、国民はなにも知らないまま枝葉末節などうでもいいニュースばかり聞かされる。

米国の財政が危機的状況に有り、2013年初めにも「突然の大幅増税」が必要となり米国民が突如として重税地獄を見ることになると、日経は正直に書かない。「財政の崖」問題があくまでも共和・民主の間の「軋轢」だと説明して、実際に緊急増税となれば米国民が受け入れる訳もなく国家規模の暴動に走る、国家経済が麻痺する恐れには触れない。

まあ、それもいいではないか。ユダヤ米国がメジャーな戦争を捏造することに失敗し米国経済が破綻すれば、ユダヤ独占の卑しい世界を終わらせることができるのだから。その日を心待ちにして。情報感謝。

スレチ失礼します。

◆国の借金983兆円=国民1人771万円―9月末
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20121109-00000124-jij-pol

国内比率は92%なのに何故国民の借金? 政府借金は国民の資産のはず。

記事中にある「政府短期証券は125兆3669億円だった。」はご存知の通り日本が保有する1兆1215億ドルにも及ぶ米国債の購入のお金。最終的には国民負担の税金。

政府は民間企業に必要以上の不良債権処理を迫りバランスシート不況を(故意に)我国に招いた。

同じ様に日本政府も自身の不良債権処理を一刻も早く進めるべき。不良債権(米国債)処理を進め財政の崖でもがく米国を優しく突き落としてあげましょう。米国財政破綻で世界的大不況を招くでしょうが、複雑骨折を絆創膏で応急処置して騙すのはもう止めましょう。一回ちゃんと治療しましょう。

こんな詐欺的報道が公然と許される今の日本を、一から作り変えましょう。

ボーっとした日本には、やはりショック療法が必要なのかと思う今日この頃。




--------------------------------
richardkoshimizu's blog

http://richardkoshimizu.at.webry.info/
--------------------------------






  



by d451ddpp | 2013-02-24 20:27 | 情報拡散希望

転載: 基地外に葉物

転載: richardkoshimizu’s blog


基地外に葉物      作成日時 : 2012/11/09 21:51


http://richardkoshimizu.at.webry.info/201211/article_38.html





高校で「予防医学」を勉強するの?そのまえに生物学の基礎だろうが。こいつ、マジにどうしようもない馬鹿だな。
「本物の哲学宗教「?なにそれ?具体的に。もしかして創価の基地外宗教哲学?w 高校から邪教の狂義で洗脳するの?冗談じゃない。
「人類が合理的に循環型の世界を築くための技術的学問」って、いったいなんだよ?何言ってんだかわからないよ。やっぱり、こいつ意味不明だよ。キチガイ宗教あたりにしかいないよ、こんなの。
以上、やっぱり予想通りでした。時間を使っただけ無駄でした。これにて終わり。

2012/11/9 21:31
さて、長くなりましたが、最初の質問の答えですね。 どんな教育なら役に立つか。 皆さんも考えて欲しいと思います。全人類が考えるべきではないでしょうか? 個人的に私は、予防医学、(ユダヤ製でない)本物の哲学宗教、人類が合理的に循環型の世界を築くための技術的学問などがいいのではと思います。
221.119.240.132

コシミズさんへ
「日本の教育には大きな問題があると思います。」





--------------------------------
richardkoshimizu's blog

http://richardkoshimizu.at.webry.info/
--------------------------------






 



by d451ddpp | 2013-02-24 20:26 | 情報拡散希望